LOVE IS BUBBLEを弾いてみた
2日前にここに書いたNew Guitarのお披露目ということで動画を撮ってみました。
大好きなBONNIE PINKさんの「LOVE IS BUBBLE」です。
一発撮りなのでミスは大目に見てください(言い訳←)
2日前にここに書いたNew Guitarのお披露目ということで動画を撮ってみました。
大好きなBONNIE PINKさんの「LOVE IS BUBBLE」です。
一発撮りなのでミスは大目に見てください(言い訳←)
なんと…1月末から放置してたか…
お久しぶりです^^;
もう少し更新しよw
いや、新しいギターが来たりしてネタはあったんですけどね。
如何せん仕事が忙しくて、なかなかブログ書く気力が残っておらず…。
はい、言い訳はダメですね、今後は更新頻度あげて行きます!←
さて、こちらも久しぶりなのですが、新曲を公開しました^^
半年ぶりです。
実は今年一発目ですw
前作が去年の12月だったので…。
今回は僕自身初めての本格的なコラボ曲です。
歌詞をニコニコ動画に歌ってみたなどを上げてるJDうーたんに、
ギターソロをこちらもニコニコ動画の演奏してみたカテゴリで
ギターの演奏動画を上げていらっしゃる魔猿さんにお願いして
作った1曲です。(ギターソロのアレンジも魔猿さんです!)
作曲とアレンジは僕です(^_^;)
あとソロ以外のギター(バッキング)とベースは自分で弾いて、
ドラムは打ち込み。いつもどおりですw
ボーカルは初音ミク(Append Dark)、コーラスが巡音ルカです。
しかし自分一人で作るときは物凄く気楽に適当に作ってるけど、
自分からお願いしてコラボさせていただいて、ましてや人様の
音源を扱うなんて緊張しすぎて震えました。
そんな感じで完成した新曲「ネツアイホウコウ」聴いてください^^
1月も終わろうとしているのに今年初の更新です。
どうもこんにちは。
昨年末から今年にかけて某巨大ショッピングサイトのキャンペーンに乗っかったおかげでポイントをたっぷりもらえたので欲しかった機材を一気に購入。
その第一弾がこのミキサー、ALESISの「MultiMix 6 USB」です。
名前の通り6つの入力チャンネルを持ってるミキサーで、すべてはラインレベル・標準フォンで接続可能。
で、チャンネル1と2はファンタム電源を装備したXLR端子が配置されてて、ダイナミックマイクでもコンデンサ・マイクでも直接接続できます。
更にチャンネル1はスイッチの切替でギターやベースなどのハイ・インピーダンス入力にも対応。
チャンネル1と2は、それぞれにゲイントリムを搭載したモノラル・チャンネル、チャンネル3/4と5/6は、それぞれステレオ・チャンネルです。
またチャンネル1と2には、75Hz以下の信号をカットするハイ・パス・フィルタを装備、チャンネル1と2、3/4には2バンドのEQが搭載されています。
そしてこのミキサーを選んだ一番の理由が、USB経由でコンピュータに入出力可能なオーディオ・インターフェイス機能が搭載されているというところ。
ギター用のオーディオ・インターフェイスは当然持っていますが、普通のアナログミキサーを使うとなると、また別にインターフェイスを買わなければいけなかったのです。
がしかし、MultiMIxのUSBシリーズならその必要がなかったと。
でもまぁ、この辺りの装備は好みが分かれるところでしょうか。
正直、僕程度の遊びレベルであれば、マイクプリやインターフェイスの性能は大した事なさそうだけどこのミキサーで十分使えます。
ただ色々とこだわりのある人にとっては余計な機能かもしれませんね。
1つ物足りないのは、センドリターンがついてないところ。
そこだけかな。
あとは全く不満はありませんw
安い割に作りもしっかりしてるし、質感もいい感じです。
このミキサーのおかげでニコ生やUstで生放送も楽しんでますw
このブログに掲載していこうかと思っています。
ページの構成とか載せ方考えてたら、コード進行の問い合わせとか頂いたので、これはもうやるしかないとw
今回は最新作の「snow lovers」のみですけど、過去に発表した曲に関しても載せられそうなものは随時追加していきたいと思ってます。
で、ブログ内での置き場所は、「Music→Lyrics&Chord→曲名」と進んでもらうと出てきます。
今回のページはここです→http://4shiki.com/music_info/lyrics-chord/snow-lovers
まぁ、どの程度需要があるか分からないけど、とりあえずやってみますw
4shiki(四式)
ギター弾きます。ベースも少し。テレキャス・K.Yairi・Mac・DTM・ボカロ・iPhone好き。趣味でボカロ曲作ったりもしてます。Web関係の仕事をしてます。以前は写真を仕事にしてました。芸術系出身ですが感性が芸術系ではありません。残念です。