MacOS 10.6 Snow Leopard

MacOS 10.6 Snow Leopard
なんだかんだと迷った末に、本日インストールしました。
AppleとAdobeのソフトは大丈夫だろうと思いつつも、DTMで使ってる機材の
ドライバ関係が少し不安でした。
そしてその不安は的中しましたw
インストール後、最初の起動でオーディオインターフェイスを認識してくれなかった。
LINE6だからサイトもアメリカな感じで見にくくて、ドライバ探すのも一苦労。
無事に見つかりましたが、サイトのアナウンスではMacOS10.5(Leopard)対応までしか
表記がなく、10.6(Snow Leopard)でも大丈夫かと不安でしたが、一応今のところは
問題ない様子。
いや、今後も問題ない方向で…w
あとは動画系のアプリケーションの再インストール(アップデート)をいくつか行いましたが、
まったく使えないというソフトはなかったです。
ただ、フラッシュプレーヤーのバージョンが、Snow Leopardインストール後に下がってた。
どこかでこの現象に関する記事を読んだ気がするんだけど…。
とりあえず、Snow Leopardインストール後に、フラッシュプレーヤーのバージョンの確認は
行った方が良いかもしれません。
あとは巷の噂通り、HDの容量の空きがかなり増えました。
僕のMacは21GB空き容量が増えましたwww
Snow LeopardはインテルMac専用だから、LeopardではG5の為に必要だった部分を
削れる訳で、その分軽くなったんでしょうか?
その辺は謎ですw
HDに余裕ができたから僕の秘密のコレクションが増える…ということはありませんw
